濱文様 冬の手ぬぐい





濱文様 捺染絵手ぬぐい めでた熊手





濱文様 捺染絵手ぬぐい 日本のクリスマス





濱文様 捺染絵手ぬぐい 花雪ふわり



濱文様 捺染手ぬぐい 姫椿



濱文様 捺染手ぬぐい 富士山小紋



濱文様 捺染手ぬぐい 丸に松竹梅

昨日お天気だったおかげで一気に雪が溶けました。
もう年内は降らないといいですが・・・

さて今日は濱文様さんの冬のてぬぐいをご紹介します。

濱文様さんの手ぬぐいは書き手がデザインした物の柄を見ながら色合いを選択し、傾斜した捺染台に長尺布に型紙を張ったスクリーンの型枠をのせ、スケージという板で染料を上から下に均一に引いてプリントし、染めた染料をさらに美しくする蒸しという作業を経て一度水洗し縮んだ生地を伸ばしサイズを合わせ完成します。

多くの工程を経て丁寧に作られた手ぬぐいは、生地は水吸いがよく色落ちもほとんどありません。

かわいいのにモダンな雰囲気を感じさせるデザインです。
ちょっとした贈り物にもおすすめです。

個人的におすすめなのは日本のクリスマスです。
ツリーに横たわる猫がなんともかわいいです。

お一ついかがでしょうか。

濱文様 秋の手ぬぐい 



濱文様 捺染手ぬぐい 秋のお散歩




濱文様 捺染手ぬぐい 秋の収穫



濱文様 捺染手ぬぐい 柿と小鳥



濱文様 捺染手ぬぐい 絵もみじ



濱文様 捺染手ぬぐい さんま



濱文様 捺染手ぬぐい きんもくせい



濱文様 捺染手ぬぐい 赤とんぼ



濱文様 捺染手ぬぐい つた紅葉


少し前の話になりますが、京都の清水焼の新作展示会に行ってきました。
当日朝6時に出発して9時半過ぎに会場入り。
お昼を挟みながら念入りに吟味していくつか商品を選んできました。
後日入荷しますのでまたブログにてご紹介させて頂きます。



思いの他、早く終わったので会場近くの平安神宮へ。
中に入るとスタッフの方がコンサートの準備をされていました。
ご迷惑だとは思ったのですが、どうしても気になるので近くにおられた警備の方に誰のコンサートですかとお聞きすると「堂本剛さんです。」との事。

なるほど〜と思わず納得でした。
その後、個人的に行きたいお店に二つ行ってきました。

まず一つ目キルフェボンへ。
カフェは45分待ち・・・相変わらずの人気ぶりでした。
せっかく来たので大好きないちじくのケーキをおみやげに買って帰りました。

二つ目は恵文社一乗店へ。
初めて行ったのですが、噂通りの京都らしいとてもお洒落で素敵なお店でした。
また機会を作ってゆっくり訪れてみたいですね。

短時間でしたがいい時間を過ごさせてもらいました。
やはり京都はいい街ですね。

さて今日はすっかり京都モードですが、しっかり商品紹介をさせて頂きます。

昨日に引き続き濱文様さんの秋の手ぬぐいです。
濱文様さんの手ぬぐいは書き手がデザインした物の柄を見ながら色合いを選択し、傾斜した捺染台に長尺布に型紙を張ったスクリーンの型枠をのせ、スケージという板で染料を上から下に均一に引いてプリントし、染めた染料をさらに美しくする蒸しという作業を経て一度水洗し縮んだ生地を伸ばしサイズを合わせ完成します。
多くの工程を経て丁寧に作られた手ぬぐいは、生地は水吸いがよく色落ちもほとんどありません。
ちょっとした贈り物にもおすすめです。
今回も色々モダンでお洒落な柄が揃っています。
個人的なおすすめはさんま。 分かる人には分かって頂けるかと・・・・
お一ついかがでしょうか。

JUGEMテーマ:手ぬぐい・てぬぐい・手拭

濱文様 秋の捺染絵手ぬぐい



濱文様 捺染絵手ぬぐい 月と猫




濱文様 捺染絵手ぬぐい つるうめもどき



濱文様 捺染絵手ぬぐい 森の秋



濱文様 捺染絵手ぬぐい 秋の訪れ


先日お休みを頂き家族で姫路市立動物園に行ってきました。

姫路市立動物園は姫路城の敷地内にある動物園。

なんと言ってもこの動物園の凄い所はお手頃すぎる料金。

大人一人 なんと200円!!

子供一人(5才以上中学3年生まで) なんと30円!!

さらに5歳までは無料!!

しかしこのお値段だからといって侮るなかれ。

ゾウ・キリン・ライオン・カバ・ラクダ・ホッキョクグマ・ヒグマ・カンガルー・ロバ・シマウマなどなどここに書ききれないくらいの動物を見られます。

しかも動物との距離がかなり近く楽しいです♪



いいお天気だったんですが、気温が高く結構暑かった・・・・のでみなさんこんな感じで 笑



こんな綺麗な鳥もいました。美しい〜。
本当に色々な動物が見れて楽しいので是非姫路に行かれた際には寄ってみて下さい。

と、すっかり姫路モードですが今日もしっかり商品紹介をさせて頂きます。

濱文様さんの秋の絵手ぬぐいです。
濱文様さんの手ぬぐいは書き手がデザインした物の柄を見ながら色合いを選択し、傾斜した捺染台に長尺布に型紙を張ったスクリーンの型枠をのせ、スケージという板で染料を上から下に均一に引いてプリントし、染めた染料をさらに美しくする蒸しという作業を経て一度水洗し縮んだ生地を伸ばしサイズを合わせ完成します。
多くの工程を経て丁寧に作られた手ぬぐいは、生地は水吸いがよく色落ちもほとんどありません。
広げると一枚の絵になる絵てぬぐい。
ちょっとした贈り物にもおすすめです。
今回も色々モダンでお洒落な柄が揃っています。
個人的なおすすめは秋の訪れ。 淡い色合いが素敵です。
お一ついかがでしょうか。

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