白山陶器 白磁千段 平皿

 

 

 

今日は白山陶器の白磁千段の平皿をご紹介します。

 

1960年代から今まで作り続けられている白山陶器の中でも定番の器です。

 

何重もの円を描くように施された千段彫は一つ一つ手作業で行われています。

 

淵の茶がアクセントとなり器全体の魅力を引き立てています。

 

シンプルなデザインとフラットな形状で用途を問わず様々なシーンでお使い頂けます。

 

今回は6・7・8寸の3サイズでご用意させて頂きました。

 

おひとついかがでしょうか。