京都 治兵衛窯の器

 

 

 

 

 

 

今日は京都 治兵衛窯の器をご紹介します。

 

昭和38年に十二代治兵衛が京都五条坂に移住し主に煎茶道具を制作。

 

現在は十五代加藤治兵衛が多彩な釉薬表現を用いて日々作品作りをされています。

 

一点一点異なるオーロラのような綺麗なグラデーションが特徴的です。

 

大切な方への贈り物にいかがでしょうか。

京都 陶あん窯 結晶釉の器

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スカーレットで武志が惹かれた亜鉛結晶釉。

 

当店でも京都の陶あん窯の器をお取り扱いさせて頂いております。

 

釉薬に含まれる酸化亜鉛が冷却中にこのような美しい模様を作り出します。

 

穴窯で焼かれた無釉の焼き物のように二つとして同じものはありません。

 

雪の結晶のような美しさと上品さを感じる器です。

京都 大日窯

 

 

 

 

 

 

 

好評頂き多くが欠品していました京都の大日窯より器が再入荷しました。

 

京都の山科区に工房を構える大日窯。

 

窯主の竹村繁男さんと陽太郎さんを中心に日々作陶されています。

 

他ではなかなか見る事のない鮮やかで美しい青色が目を引きます。

 

実際店頭でも一目見てお選び頂く事が多い器です。

 

これから送別の季節になります。

 

お世話になった方への贈り物におひとついかがでしょうか。